【無料】ひとをダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~を読んだレビューとネタバレをまとめました。

新着漫画を先取りして読んだネタバレレビューをまとめました。

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【ひとをダメにするちょいブス】

~顔40点、身体120点の彼女~

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ひとをダメにするちょいブスを読んだレビューをまとめました。

 

この漫画のレビューを読む

※レビューの中にはネタバレやあらすじが入っているため観覧には注意してください。

 

いつも楽しみにしている漫画があります。

 

 

チンジャオ娘の作品です。

 

チンジャオ娘の新作の作品はイケメン系男性にきたえられていったタクミんが主人公です。

 

すてきな女性になっていくという話なんですが、わたしは主人公のさえない男性が大好きです

 

なんだか昔の自分ようで

 

 

がんばれーーと応援したくなってしまうのです。

 

 

もう毎月チンジャオ娘さんの作品の配信を楽しみにしています。

 

もうどんな展開がきても毎回わくてかしています。

 

 

一方主人公と悩みの形はちがうけど性的に少数である自分になやむイケメンタクミくんの日常にもなぜか共感できます。

 

 

今月号はと主人公と主人公友人と男の4人で合コンをしたあと
家でかぜをひいた主人公宅にブスがきたところになんと飲み会男性から電話が来て主人公宅にブスがいることがばれてもしかしてそういう関係とセフレにおもわれてしまうとゆう最後で終わっていました。

【ひとをダメにするちょいブス】

~顔40点、身体120点の彼女~

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またこのお話展開がうまくてそこでもう毎回楽しくて次回がまちきれません。

 

 

ほかの連載は前回なにがあったかとかわすれてしまうのにこの漫画だけは鮮明に覚えています。

 

 

ブスはしんせつ心(というか老婆心?)から主人公に優しくしていますがいけてない女性をディすする女性よりはなんだかすてきになってほしいのよというやさしさというか情愛を感じます。

 

 

その情が主人公とのラブにかわるといいんだけどなー

 

なんで淡い期待をもつ読者です。

 

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この漫画のネタバレ

 

チンジャオ娘さんの「人をダメにするちょいブス」は最高のエロ漫画です。

 

母と同居する大学生の息子がある日、自分の同級生と母が付き合っていることを知り今までにない何とも言えない感情が押し寄せ、やがて母をひとりの異性として意識し始める…という禁断の愛を描いた作品です。

 

 

 

まず、この作品の最大の魅力は“母を異性として意識し、やがて肉体関係を結ぶまでの心理描写が秀逸”ということです。

 

 

近親相姦をテーマにした作品は前提として“母=性的対象となる女性”という構図が初期設定として用意されているため、そこに入り込めない場合、どうしても感情移入ができないまま“読み物”として捉えてしまうことがあります。

 

 

いわゆる“置いてけぼり”になってしまうことがこの作品にはなかったのです。

 

 

母と付き合う同級生との軋轢や母を玩具のように扱い調教した過去のある男が再び母の前に姿を現し、物語はさらに複雑な展開を迎えます。

 

 

そして、物語のフィナーレは親子という垣根を超える心の交流と濃厚な情交の描写…母子家庭というアンバランスな親子関係がなるべくしてこの歪な関係を導いたのか。

 

 

そんな気持ちにさえさせるエンディング。

 

 

これにはある種の感動さえ抱いてしまいました。

 

 

このジャンルに拒絶反応がある方にも読んでいただけるような、単なるセックス漫画ではなく人間の弱さや危うさを浮き彫りにした快作と言ってよいでしょう。

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この漫画のみどころ

 

この漫画のネタバレです。

主人公のちょいブスの洋子は、近所のあるショッピングモールへよく行きます。

 

 

そこには大きな本屋があります。

 

 

そこの本屋は、かなり大きくて本以外にもいろいろな物が、売っています。

 

 

そして、変態な大人が遊べるようなチャイルドスペースもあります。

 

 

ということは、そこには当然、変態な大人がいます。

 

 

大体はちょいブスさんです。

 

 

そこには、積み木とかロゴブロックのような遊び道具がたくさんあります。

 

 

そして、エッチな服装をしてワイワイ遊んでいます。

 

 

そのせいか女性たちは多少無防備になります。

 

 

タクミさんはある日、そこのエッチなお店に行きました。

 

 

そして、自分が遊びたい女性を探していました。

 

 

その時に通路にあるチャイルドスペースを横切ったのですが、そこで、お母さんが子供と遊んでいました。

 

 

ここまでは普通なのですが、お母さんがTシャツで、前かがみになっていたんです。

 

 

私はなんとなく胸元を見ました。

 

 

すると、ピンク色の何かが見えたんです。

 

 

あれ、今のもしかして乳首かな。

 

 

私は、もう一度別の通路からさっきのところに戻って、また、そこを通ってみました。

 

 

今度はさっきよりゆっくり歩くようにして。

 

 

すると、さっきのお母さんが同じ体制で子供と遊んでいました。

 

 

私は、もう一度横目でチラッと見てみました。

 

 

やはり乳首です。

 

ムネチラって見えそうになる経験はあっても、実際に先っぽまで見えるってめったにないですよね?

 

 

まったく知らない初対面の人の乳首が見えたんですよ。

 

 

しゃべったこともないアカの他人の乳首が。

 

 

たったこれだけの話ですが、私はめちゃくちゃ興奮しました。

 

 

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